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【初心者OK】JavaScriptでAPIを使ってみよう|写真が自動で変わるスライドショー
はじめに|APIって難しそう…?大丈夫、JavaScriptで、すぐに使えます 今回は、JavaScriptで、よく聞くAPIを使ってみましょう。 「APIってなんだか専門的な人が使うものでは?」「サーバーとかバックエンドの世界の話じゃないの?」 …と思ってしまいがちですが、実はそんなことはありません。HTML と JavaScript だけでも API を使ってデータ... -
JavaScript入門: クリックイベントで学ぶハンバーガーメニューの作り方
ウェブサイトでよく見かける 3本線のアイコン= ハンバーガーメニュー。スマホサイトやタブレットなど、画面が小さいデバイスで使われます。ここでは、HTML/CSS/JavaScriptを使って段階的にハンバーガーメニューを作成し、サイトに設置できるように練習してみましょう ハンバーガーメニューとは? ハンバーガーメニューは、画面上に収まりき... -
JavaScript03: スクロールイベントでWebを動かそう
Webサイトに動きをつけるための技術の一つとして、スクロールイベントがあります。JavaScriptを使って、スクロールに応じた表示・非表示。getBoundingClientRect()関数を使っての画像の表示。IntersectionObserverを使ったスクロールの監視などを行います! スクロールイベントで表示・非表示を切り替える JavaScriptを使ったスクロールイベ... -
JavaScript02 自作スライドショーで動きの基礎を段階的に学ぶ(入門編)
JavaScriptを使った動きのあるWebサイトは、より魅力的で印象に残るものです。ここでは、初心者の方を対象に、Web制作で役立つ『スライドショー』をゼロから自作してみます。 最初はシンプルな構造から始め、フェードするスライドショーから、横に移動するスライドショーへの変更などをJavaScriptのみで行います。記事が長くなったので、この... -
JavaScript01 : クリックで実現する基本的な動き
Webページでよく使われるクリックイベント(クリックをしたら)を活用して、Javascript 基本的な動きを学びましょう。ここでは以下の4つを作成します ボタンをクリックしたらメッセージを表示しよう クリックでボタンのテキストやスタイルを変更しよう ボタンをクリックして新しい要素を追加しよう ボタンをクリックするたびに背景色を変更し... -
JavaScript超入門: ゼロからはじめるWebプログラミング
JavaScriptとは?まずはJavaScriptを知ろう JavaScriptの基本 JavaScriptは、Webページに「動き」や「反応」を加えるためのプログラミング言語です。例えば、ボタンを押したときに画面が変わる動きや、データを入力したときのチェックなどに使われます。 なぜ使うの? Webページをただ「見る」だけでなく、ユーザーが操作できるようにするた... -
使い方を知っておくと便利なフレームワークBootstrap。基礎知識と使い方
WEBサイトの作成には、HTML・CSS・JavaScript・PHPなど、さまざまな言語を組み合わせる必要があります。特に、スマートフォン対応のレスポンシブWebデザインを実装する際は、CSSの量が増え、メディアクエリの追加が多くなりがちです。その結果、コードが複雑になり、管理が難しくなることも。そんなときに役立つのが、BootstrapのようなCSSフ...
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