2020年11月– date –
-
01 Illustratorアイコン作成講座 iPhoneのホーム画面アイコン
Illustratorの基本講座となります。iPhone のホーム画面にある見慣れたホームアイコンを作成する講座です。ここでは、基本図形の書き方やそれを使っての新しいオブジェクトの生成を行います。 オブジェクト(図形)である四角や丸を書いてみよう! 新規のアートボードを作成したら、iPhoneから作りやすそうなアイコンをチョイスしてホーム画... -
03 イラストレーター曼荼羅模様 拡大縮小を使って
Illustratorでパーツを回転させながら、模様を完成させる Illustratorで、まずは、上記左側を作成するために、まずはオブジェクトツールより楕円をクリックして100px*100pxの正円を作成します。それを右側にoption(WindowsはAlt)キーをクリックしてからコピーをします。円を重ねるように配置して、パスファインダーの交差をクリックします。... -
02 イラストレーター曼荼羅模様 リフレクトを使ってリーフ
リース模様を作る オブジェクトを作成後、パスファインダーの交差 オブジェクトツールより楕円をクリックして100px*100pxの正円を作成します。 option(WindowsはAlt)キーを押したまま、ドラッグして右にコピーをし、円を重ねるように配置します。 プロパティパネルの「パスファインダー」の「交差」をクリックします。 プロパティパネルが出... -
01 イラストレーター曼荼羅模様 まずは基本の回転ツール
イラストレーターで曼陀羅模様を作ろう! Illustratorで、回転ツールを使って曼陀羅模様を作る工程です。ここでは、オブジェクトを書くことと、そのオブジェクトを変形させ、基準点を変更した回転ツールを使って、オブジェクトを繰り返しながら曼陀羅になっていくことを行います。 まずは800*800のアートボードを作ってから、縦横の中央に印... -
02 レスポンシブホームページ基本講座 レスポンシブデザインをもっと効率的に
レスポンシブデザインの課題 レスポンシブデザインは、異なるデバイスに適応する柔軟なウェブデザインを実現します。しかし、実際に構築する際には以下のような課題に直面することがあります ブレイクポイントが多すぎるデバイスごとに細かくブレイクポイントを設定すると、CSSが煩雑になり管理が困難になる。 コードの重複同じスタイルが複... -
01 レスポンシブホームページ基本講座
レレスポンシブホームページ基本講座の第1回目です。前回、レスポンシブデザインに必要な「デベロッパーツール」を解説しました。まだ確認されていない方は、初回講座をご覧ください。 meta viewportビューポートの設定は必須 meta viewport?メタビューポートって何ですか? パソコンで見ているホームページをスマートフォンで見ると、全体... -
00 レスポンシブホームページ講座 (検証ツール)
レスポンシブホームページ制作講座の概要 今回のレスポンシブホームページ制作講座は、その基本概念と考え方について学ぶ初回講座です。レスポンシブとは何か? スマートフォン、タブレット、パソコンなど、異なるデバイスの画面サイズに対応できるデザインのことです。 HTMLは一つで統一し、CSSを利用してデザインを可変させるのが特徴です... -
Photoshopを使った横長簡単バナー作成2
10分で簡単バナー作成 Photoshopを使って写真サイズ変更後、切り抜きツールを使い細長いバナーを作成します。作業時間はおよそ10分です。 今回の動画では、 Photoshop2019までに入っていたプリセット。2020以降は、「従来のプリセット」といって格納された便利グッズを使います。 Photoshop2020からシェイプ・パターン・グラデーション・スウ...
1
